| 1917年 (大正6年)2月 |
「東海電線製造所」を創立 裸線および被覆電線の製造販売を始める
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| 1917年 (大正6年)12月 |
「東海電線株式会社」に改組設立
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| 1931年 (昭和6年)7月 |
住友電線製造所(現住友電気工業(株))と技術並びに資本提携
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| 1957年 (昭和34年) |
ARB(自動車用ゴム絶縁低圧電線)製造開始 |
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| 1959年 (昭和34年)5月 |
ワイヤーハーネス専用工場完成操業開始
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| 1959年 (昭和34年)2月 |
二輪車用ワイヤーハーネスを生産開始
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| 1960年 (昭和35年) |
三輪自動車用ハーネスの生産開始 | |||
| 1961年 (昭和36年)1月 |
四輪車用・機器用ワイヤーハーネスの生産開始
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| 1965年 (昭和40年)7月 |
狭山工場を開設 関東地区の自動車メーカーへのサービスステーションとして機能
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| 1967年 (昭和42年)2月 |
泉電線(株)と合併、堺製作所を開設
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鈴鹿製作所、東京支店、大阪支店を開設
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| 1970年 (昭和45年)3月 |
大阪製作所を開設、堺製作所を移設
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| 1973年 (昭和48年)9月 |
名古屋支店を開設 |
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| 1975年 (昭和50年) |
東海式カンバン方式完成、導入 |
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| 1977年 (昭和52年)5月 |
鈴鹿製作所に自動車用雑音防止高圧電線工場完成 |
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| 1978年 (昭和53年) |
ブラジルに法人設立 海外進出第1号となる |
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| 1978年 (昭和53年)10月 |
鈴鹿製作所に研究館完成
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| 1979年 (昭和54年)12月 |
鈴鹿製作所にワイヤーハーネス用部品工場完成
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| 1984年 (昭和59年)4月 |
本社事務所完成
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| 1985年 (昭和60年)4月 |
住友電装(株)に商号変更
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| 1986年 (昭和61年)11月 |
名古屋証券取引所二部上場
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| 1991年 (平成3年) |
電子ユニット生産開始 |
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| 1995年 (平成7年) |
住友電気工業(株)と共に(株)ハーネス総合研究所(現(株)オートネットワーク技術研究所)を設立
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| 1997年 (平成9年)10月 |
鈴鹿製作所にてグループ第一号となる「ISO14001」の認証を取得 |
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| 1998年 (平成10年) |
鈴鹿製作所に電波暗室が完成
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| 1999年 (平成11年)6月 |
鈴鹿製作所に鈴鹿テクニカルセンター完成
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| 1999年 (平成11年)5月 |
イギリス LUCAS SEI WIRING SYSTEMS LTD. を買収 |
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| 2001年 (平成13年) |
「電子モジュール事業開発室」発足 電子モジュール事業拡大へ |
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| 2001年 (平成13年)3月 |
イタリアにてSEWS-CABIND S.p.A.を設立。Cabind Automotive S.p.A.よりハーネス事業を譲り受け、イタリアでの事業を本格化 |
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| 2002年 (平成14年) |
構造改革(国内生産体制再構築・自動車事業に集中特化)を始める |
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| 2002年 (平成14年)7月 |
カルソニックカンセイからハーネス事業を譲り受け 協立ハイパーツの株式取得 |
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| 2004年 (平成16年)7月 |
電力線事業(創業時以来の事業)から撤退 |
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| 2004年 (平成16年)11月 |
韓国 京信工業の株式取得 |
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| 2005年 (平成17年)2月 |
四日市本社と東京本社の二本社制採用
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| 2006年 (平成18年)3月 |
ドイツ フォルクスワーゲンボードネッツェ買収 |
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| 2006年 (平成18年)5月 |
四日市本社にテクニカルセンター完成
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| 2007年 (平成19年)8月 |
住友電気工業(株)との株式交換により、名古屋証券取引所上場廃止 |
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| 2008年 (平成20年)4月 |
"12Vision"(08~12年度中期経営計画)がスタート |
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| 2008年 (平成20年)7月 |
エジプトにSE Wiring Systems Egypt S.A.Eを設立 |
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| 2008年 (平成20年)9月 |
チュニジアにSE Bordnetze Tunisia S.A.R.L.を設立 |
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| 2009年 (平成21年)6月 |
東京本社を芝浦に移転
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